2025年が「第2回 国際協同組合年(IYC2025)」にあたることを受け、IYC2025の目的や取り組みについてご紹介するため、協同組合ふくおかネットワーク推進協議会は10月20日に服部誠太郎 福岡県知事を表敬訪問しました。
当日は、協議会代表の 乗富幸雄氏(福岡県農業協同組合中央会 代表理事長)、副代表の 堤 新吾氏(福岡県生活協同組合連合会 会長理事)と知事との三者による対談が行われました。
対談では、協同組合の社会的役割や地域への貢献について意見を交わすとともに、12月に開催を予定している「IYC2025福岡記念大会」の概要についてもご案内いたしました。






